「水輪」ってどんなところ?

生き方と働き方学校のスタッフ・研修生・実習生にインタビューをしました!水輪ってどんなところ?

・いろんな事情を抱えている青少年たちが社会復帰を目指している場所。
・人間としての人格を見つめなおす場所。
・本来の自分に近づいていくことができるところ。
・ともに意識を高め合うところ。
・水輪とは人が人として自分らしく、のびのびと大自然の一部として、鳥や虫や木々たちと生きてゆける場所。
・生きる喜びを見つけられる場所。
・自分の原点にかえり、未来に迎える場所。
・人間として一番大切な他者を思う心。
・仲間を大切にする心を教えてくれる場所。
・誰ひとりとして見捨てない、本物の愛のある場所。
・失敗しても何度も挑戦できる、社会へのシュミレートをさせていただけるところ。
・無農薬で育てた野菜を使った、心と体が喜ぶ食事ができるところ。
・無農薬の畑でとれた小麦で健康志向のお菓子、パンが作れるところ。
・住民全員がお互いの課題を伝え、人としての人格を磨くところ。
・水輪は「本当の自分」に戻れる場所。心に色々抱えた人が無農薬の野菜をいただけたり、自然に触れたり、仲間のサポートがあって、曇った心がだんだんと晴れるようにしてくれる場所。
・他者への思いやりがあるところ。
・自分自身を変えさせてくれるところ。
・生きる意味を教えてくれるところ。
・社会に出れるように一人ひとりを成長させてくれるところ。
・自分自身が自分でいられて、かけがえのない仲間により自分の間違いに気づき、自分をより良く出来る場所。
・仲間が良くなり、みんなが良くなる場所。
・厳しくて優しいところ。
・社会では教えてくれない学びがたくさんあるところ。
・仲間との助け合い。
・皆の心の中にある、心の故郷のようなところ。
・皆が安らぎ、ともにつながりあい、なつかしく感じる場所。
・自己と向き合い、気付く場所。
・育ち直しができるところ。
・人間として、本当に正しいことや、本当の仲間や、本来の自分と出会える場所。
・人として大事な心が取り戻せる場所。
・命が輝く、命の大切さや、諦めない強い心を持つ大切さを教えてくれた。
・本当の強さや優しさがある場所。
・本来の自分を取り戻せる場所であり、人と人とが助け合って生きあうところ。
・自分はどう生きるべきか、生きる上で何が大切なのかを学べる唯一の場所。